XBOX360版デススマイルズとデススマイルズ 対応スティックを開けてみました。

   

デススマイルズ XBOX360版とアマゾン専売のデススマイルズスティックが届きました。
せっかくなのでいろいろ記念撮影してみました。
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ポスターと絵はがき以外の関連グッズも並べてみました。
ソフトが4本あるような気がするのは気のせいです。
また2枚目の写真の奥の箱はアーケード版デススマイルズの基板の箱です。
右側の団扇は去年開催されたケイブ祭りでもらったジュンヤーのサイン入り。
で、やっぱりスティックを購入したので開けてみました。
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外箱。残念なことにローザの顔の部分が破れていました。よりによって顔かよ・・・と。
でもこのパッケージはいいですね。
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裏面。ボタン配置はEX-SEと同じです。
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正面。この天板だけ3000円ぐらいで売っても売れると思いますよね。
売ってくれないですかねぇ。
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リアルアーケードPROEXとリアルアーケードPROEX-SEとデススマイルズスティックをならべてみました。3つとも持っている人は他にそうそういないと思います(笑)。
普通に予約開始日に予約して手に入れていますのであとからどうとかそういうことはありません。
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天板左側。傷つけそうで使うのがもったいないですね。
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天ビス。EX-SEとちがってEXと同じもの。こちらからは開けられません。
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表から開けられないので裏から開けることになります。8カ所のビスを取り外します。
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外したところ。
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天板を止めているビスをはずします。
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こちらでもアースを取っています。
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一寸引いて見たところ。
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天板をはずして開けてみたところ。相変わらず配線が短いので開けるときは断線に注意です。
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ジョイスティックは三和のJLF-TP-8YTでかね。
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ボタンはホリボタンです。これは交換した方が幸せになれると思います。
ボタンやレバーの交換についてはこちらを参考にして下さい。
http://vatpatimon.sakura.ne.jp/WP/wp-content/uploads/archives/2008/08/realarcadeproex.html
正直、SEとパーツは同じなので14800円ということで天板代と思うかどうかでしょうか。
EX-SEを購入してボタンを三和電子のOBSF-30に交換するのが一番良いと思います。
もうちょっと流通量をなんとかしてほしいもんです。
でソフトのほう。
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限定版を開けるとソフトと初回限定アレンジCDが入っています。
とりあえずアーケードモードとVer1.1で遊びました。
ちょっとスティックの遅延が気になるのと当たり判定があれ?っていうことがありますがほぼ完璧な移植ではないでしょうか。
Ver1.1は基本メガブラックレーベルのシステムで他にもじゃらじゃら得点アイテムをはき出すようになっていてやっていて気持ちが良いです。
とりあえず今晩は3時ぐらいまではやってると思いますw
贔屓目抜いても初心者でも十二分に楽しめる非常に完成度の高いゲームになっていると思います。本当にお勧めです!。
多分今晩のうちにランキングでアーケードモードのキャスパー1位取りたいと思いますが、多分パターン忘れているので無理な予感・・・。
VAT_SYVALIONっていうのが私なので見かけたらリプレイでもみてあげてください。

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